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「Happy Halloween!」後半戦

11月1日、ハロウィン後半を商会でやってきました。
前半を上回る参加人数にびっくりもし、嬉しくもありました。


準備遅れてる人などもいたので、その準備が整うまで軽く賭場が開いたりもして
楽しく時間が潰せました。

110108 132500
もちろん勝ち越しましたよフフ(*´ー`)


さて、セビリアで集合したジェブラルタル艦隊。
イベント先であるロンドンへと移動です。
現在のところ9人でロンドンで3人合流する予定です。
総勢12名となったので、4人艦隊を3つ作りました。

081101.jpg
まずはロンドンでの記念撮影。


0811011112.jpg
せっかくリュートもってるってことで急遽セッション組んでみたり


08110111.jpg
不用品となったひいらぎのブローチ乱打して花火上げてみたり
しながら、ダブリンへ

戦闘イベントがあるからとみんな気色ばんで戦艦に乗り換えたのですが
結局のところ3対10となり特に苦労することもなく戦闘に勝利しました。
あまりにあっけなかったんでSSは取り忘れました^^;

まあ、その後もなんの苦労もなく淡々と進み、みんな無事目的のものを手に入れられたようです。
宝石+1の洋服のために金庫枠一個あけておかないと^^;

次回の商会イベントはケイドロ予定してます。



後半はイベントのログ残しなんで、よい子は見ないようにd(゚∀゚*)ネッ!
ハロウィン司祭>こんにちは、航海者さん。アムステルダムのことは聞きましたよ。ご苦労様です
ハロウィン司祭>もうじきハロウィンの仮装パーティが始まりますよ。そろそろ仮装をしてくださいね
ハロウィン司祭>ふむふむ。広場の噴水あたりに私の助手がいますから、あなたの仮装についてちょっと聞いてみましょう

司祭の助手>ようこそいらっしゃいました。それでは仮装を確認いたしますので、ゆっくりと一回転してくださいね
司祭の助手>かなり気合を入れてきましたね! 今年はレベルが高いです!
司祭の助手>みんながあなたくらい仮装してくれたら、もっともっと盛大なパーティができますよ!
司祭の助手>……。もしかしてあなた、司祭様がおっしゃってたアムステルダムとダブリンで大活躍されたという航海者の方では? でしたらお頼みしたいことがあるのですが…
司祭の助手>パーティの準備でお世話になった宝石加工職人がいるのですが、彼が何か困っているようなのです…。パーティにもまだ来ていません…。何があったか聞いてきてもらえませんか?
司祭の助手>ロンドンにはたくさんの宝石加工職人がいますが、変な形の帽子で仮装すると言っていました。よろしくお願いします。

宝石加工職人>司祭様の助手が私のことを心配していたのですか? そのことは、本当にすみません…
宝石加工職人>実は…。今、私のところでものすごく綺麗なネックレスが修理に出されているのですが、こんなに綺麗なネックレスは本当に、これから一生見ることがないかもしれません…。だから…、その…
宝石加工職人>人のものを無断で持ち出すことは悪いこととはわかっていますが、もちろんちゃんと綺麗にして、サービスもつけますから、彼女にちょっとだけ着けさせてみたくて…。ただ、彼女の笑顔が見たくて…
宝石加工職人>でも、もう待ち合わせの時間を過ぎているというのに、彼女がまだ来ないんです! どうしたんだろう…?
宝石加工職人>こんな貴重なネックレスを持っているので、そこら辺で歩き回るのも危ないし…、申し訳ありませんが、わたしの代わりに彼女を探してきてはくれませんか?
宝石加工職人>パーティでは長い羽根のある帽子を被ると彼女は言っていました…

街の娘>あっ、いけない、もうこんな時間!
街の娘>早く彼のもとへ行かなければいけないのに、困ったわ…
街の娘>お隣に住んでいる男の子が、わたしがちょっと目を放している隙に、私の靴をとって行っちゃったの…
街の娘>いつも一緒にかくれんぼをして遊んでいる子なんだけど…、今日はどうしたのでしょう…? いくら呼んでも返事をしてくれないし…
街の娘>さっき、赤いカボチャで作った仮面を被っていたのを見たけど…、裸足でパーティにでるわけにいかないし…、お願いします。私の靴を返してもらって来てくれないかしら?

男の子>おねえさんの靴を取り返しにきたの? だめだめ! 靴を返したら遊んでくれる人がいなくなっちゃうよ…
男の子>もしだれか代わりに遊んでくれる人を見つけてくれたら、靴を返してあげてもいいよ! そうだ! 街の吟遊詩人がいいなぁ
男の子>吟遊詩人にリュートを弾いてくれるように頼んでくれたら、靴をおねえさんに返すよ
男の子>あの吟遊詩人はパーティに青い綺麗な服を着ていくっていってたなぁ…
男の子>リュートを聴いたらアムステルダムのパン屋のおじさんのとこにお菓子をもらいに行くんだ!

吟遊詩人>ハッピーハロウィン、僕に何か用かな~?
吟遊詩人>え? 男の子に曲を聞かせたいのかい? あぁ、僕もぜひそうしたいけれども、今はそれどころじゃないんだよ…
吟遊詩人>見てよ、この僕のリュートを。昨日、いつものように演奏していたら弦が突然切れてしまったんだよ…。このままじゃ、演奏さえできやしないよ…
吟遊詩人>演奏の準備もしなければいけないし…。あぁ君、こんなかわいそうな僕にリュートを授けてくれないか…?
吟遊詩人>おぉ! それはまさしく僕が、今、一番必要としているリュートではないか、それを僕にくれるのかい?
もう一度話しかけるとリュートを渡します
リュートを1手放しました
吟遊詩人>これは…、まさしく…、リュート! おぉこれなら弾ける!暖かい音色と歌声で君の心を溶かしてみせよう! さぁ、これは君への感謝の印だ、是非受け取っておくれ!
ひいらぎのブローチを入手しました!
吟遊詩人>これでパーティでの演奏も問題ないよ! 助かった。すぐあの男の子にリュートを聞かせにいくからさ、心配しないでおくれ!
吟遊詩人>その娘の靴も私が返して進ぜよう!

街の娘>あらあら。あの子は遊ぶ相手がいなくなるから心配していたのですか? ふふふ、あの子らしいわね…
街の娘>靴も帰ってくるのですね。よかった。これで彼のもとへいけます。本当にありがとうございます
街の娘>あっもう一つすみませんが、先に彼に伝えてほしいことがあるのです。そのネックレスは大変美しいけれど、私には彼がいれば十分だと

宝石加工職人>なるほど。そんなトラブルに巻き込まれたのですか…。実は私もよくあの子と遊んであげています。いつもは気の利くいい子ですけれどね
宝石加工職人>そうですか、彼女がそんなことを…。…あっ、すみません。あまりにも嬉しくってつい…。しかし、私はなんて浅はかなんだろう…、こんなことでご迷惑おかけするとは…
宝石加工職人>司祭の助手にもすまない気持ちです。こんな忙しいところでまたいろいろ心配させてしまうだなんて…
宝石加工職人>あなたには感謝しています。これはハロウィンに最適な一品だと思います。お礼に是非受け取ってください
魔法使いの服を入手しました!
宝石加工職人>司祭の助手にも申し訳ないと伝えてくれませんか?
時間がたったので、グレンのもとへ行ってみよう

司祭の助手>なるほど。そういったことがあったのですか。しかし、それで二人の絆が強まったとは…、世話のない話ですね! お礼にいいことお教えします。ドーバーとヘルデルとプリマスに染色の職人がいて、かぼちゃのかぶりものの色を新しく塗り変えてくれるらしいですよ

グレン>うう…、おお、君か…、ちょうど探していたところだよ…
グレン>ついさっき、いきなり入ってきた海賊風情の大男に襲われたんだ…、大理石もトルクも、そして石板も…、全て奪われてしまった・・・、うう…
グレン>あの石板…、あれは…、本物…。ごっほ、ごほっ…、うう…
グレン>はあ…、少し休ませてくれ…

グレンの助手>先生は少し休んでください。後はぼくらが説明します
グレンの助手>やはり、あのトルクを奪った一族の末裔の言うとおりだったんだ…。石板に記されていたのは魔術の奥義などではなく、復活の儀式の手順そのものだった…
グレンの助手>ケルトの宗教では、死者の魂は、一年の最後の日に地上に舞い戻ると信じられていたんだ。例のドルイドは、それを利用して弟子に復活の儀式を行わせようとしたらしい…。そうだろう?

グレンの弟子>ええ。その通りです。ドルイドの魂が地上に舞い降りる日、石板に記されていた復活の儀式を行えば、供物が肉体となり蘇ると…
グレンの弟子>たとえ復活させることができたとして、その意味は何でしょう? まさか…、ドルイドの強大な魔力を手に入れること…
グレンの弟子>それにしても、さっきの大男…、それを知っていてあの石板を奪ったのでしょうか?

グレン>うう…、実は…、ケルト人の言う一年の最後の日というのは正にハロウィンなんだ…。多少のずれもあると思うが、その儀式がここ数日のうちに発生するのは間違いない…
グレン>さっきの海賊風情の大男たち…、あの石板を躊躇なく奪っていったんだ…。一体この情報をどこから…? もしかしたら奴ら、例のドルイドと何かの関係があるのかもしれない…
グレン>魂の復活などとは信じられん…。うう…、何にせよ、あの石板は取り戻さなければ…。考古学上の貴重な大発見なんだ…
グレン>さっきの大男の行方を追ってくれたまえ…。もしかしたらまだ近くにいるかもしれない…

漁師>海賊について? 俺は知らねぇな。酒場に海賊について話してるやつがいたぜ? そいつらに聞いてみたらどうだ? オレは関わるのはごめんだね
漁師>さっきよ、海に出ようとしたら何に出会ったと思う? 海賊だよ! 海賊! せっかくの稼ぎ時だってのに、漁にも出れやしねえ…
漁師>あの海賊たち、どうやらブリテン島北部を根城にしてる海賊らしい…。全くこんなところまでご苦労なもんだよ
漁師>なあ、あの海賊たち、何をするわけでもなく、ここから北にいったところの海域に留まっているだけみたいなんだ? おかしいだろ?

海賊の子分>アニキ! 知ってますかい? ボスが何やら大昔のエラーい司祭様の末裔だって話
海賊の子分>もうすぐ儀式がどうのこうのという話なんでさ。おいらたちはここでサボっていいんすかね?

海賊の子分>ばかやろう~、おらぁな~、幽霊だのなんだのは絶対に信じないぜ! ヒック…。まったくよぉ~。最近のボスはよう、大昔の魔術を記した箱が出てきたって話を聞いてからおかしくなってしまったぜ…。ヒック…
海賊の子分>でもオレはよ…。おい! そこでなにをしてる!? まさかオレ達の話を盗み聞きしていたんじゃあるまいな?

グレン>ふう…、少しは落ち着いてきたよ…。どうだい? あの大男はやはり例のドルイドと、何か関係があるのかい?
グレン>ふむふむ。もしかしたら、海賊風情の大男は例のドルイドの子孫なのかもしれないな…。大理石の箱が発見されたと聞いて、我々の動きを探っていたのか…
グレン>先祖のドルイドを復活させて、強大なその魔力を利用しようというわけか…。ならば、きっと今がチャンスだ!
グレン>奴らが儀式の準備をしている間に、海賊から例の石板を奪ってきてほしい! 相手は野蛮な海賊だが…、そうだ、これが何かの役に立つかもしれない。もっていくがいい
魔法使いのほうきを入手しました!
グレン>もはやこの危機を救えるのは君しかいない! 考古学の大発見を取り戻してきてくれたまえ!

海賊艦隊Aと交戦に入ります!

が海賊艦隊Cを撃沈しました!
海賊艦隊Cの船が航行不能になりました!

が海賊艦隊Bを撃沈しました!
海賊艦隊Bの船が航行不能になりました!

が海賊艦隊Aを撃沈しました!
海賊艦隊Aの船が航行不能になりました!
海賊艦隊Aに勝利しました!
戦闘名声を1獲得
戦利金29㌦を獲得!
海賊艦隊A>キサマァ…! 船は沈もうとも石板は渡さぬぞ!
大理石の箱と石板は海賊もろとも海へ沈んだ。グレンに報告しなければならない

海賊の子分>ひぃぃ~! これをあんたにやるから許してくれぇ…! ボスがどっかの学者から奪ったもんだ!
トルクを取り返した
海賊の子分>ボスが何かの儀式に夢中になってる間にこっそりくすねたんでさ! きっと高価なものにちげぇねえ!

グレン>なんと…。石板が海へ…!? あぁ、貴重な大発見が…
グレン>石板は今頃海の底か…。残念だがもはや見つけることもできまい。結局トルクを奪った一族の末裔の希望通りになったというわけだな…
グレン>考古学上の大発見は惜しいが、私は今回の一件で別のことを学んだよ。真実を追うのもいいが、周りにももう少し目を向けなければならなかったようだ
グレン>君の勇気と知恵には感心した。お礼にこれを受け取ってくれたまえ。ハロウィンで使うといい。いろいろ手伝ってくれてありがとう
グレン>本当にいろいろと世話になった。このプレゼントはぜひ受け取ってくれ。ロンドンの司祭にも、君の大活躍は伝えておくよ。行ってみるといい
魔法使いの首飾りを入手しました!
グレン>さて、次の研究テーマは何にしようか。ケルト文化は想像以上に奥深い…。どうだい? 君もまた手伝ってみないか!?

クライド>え? これは…、もしやトルク? これをどこで…?
トルクを手渡した
クライド>本当にありがとうございます! あなたのおかげでケルトの仮装を使うことができますよ! お礼にこれを差し上げましょう。ぜひ受け取ってください!
名匠の仕立て道具を5入手しました!
クライド>しかし…、あなた本当に不思議な人ですね…。一体どこでトルクを見つけたんですか…?

パン屋>こんにちは。毎年この季節になると子供達にお菓子を配るのに忙しくてね、でも子供達の笑顔が見られるからやめられないもんさ
パン屋>子供たちかい? ほら、あそこにいるよ。さ~て、お菓子の準備をはじめるか!
パン屋>そういえば、このあと私からもらったお菓子で何かゲームをすると言っていたな、どんなゲームだろうね

ヨハン>ハロウィンになると毎年パン屋のおじさんにたくさんお菓子をもらうんだ!
シルビア>ええっ? おにいさんも一緒にゲームをやるの?
カール>パン屋のおじさんがお菓子をくれたんだけど、ヨハンがゲームをしないと食べちゃいけないって言うんだよ。どんなゲームなんだろう?
アルベルト>パン屋のおじさんがお菓子をくれたんだけど、ヨハンがゲームをしないと食べちゃいけないって言うんだよ。どんなゲームなんだろう?
ヨハン>遊び方は簡単だよ! パン屋のおじさんからもらったお菓子をみんなに配るだけさ! ただし、3個までしかあげられないよ!
ヨハン>それと僕以外のだれかに一回配った後、必ず僕に一回配らないといけないんだ
ヨハン>つまりお菓子配りの順は誰か→僕→誰か→僕となってるんだ
シルビア>でもそうしたらヨハンが一番多くのお菓子をもらえるんじゃないの?ヨハンずるいよ
ヨハン>ははは、そんなずるい事はしないよ。僕が勝ってもお菓子はみんなに分けるよ。だから心配しなくていいよ!
シルビア>じゃ、みんな1個か2個か3個ずつ受け取ればいいんだね。それだけでいいの?
ヨハン>だけどもちろん、それだけだとゲームにならないだろう? 一番肝心なところは最後の1個を僕に配れなかったらそれは僕の勝ちということだね
ヨハン>つまり最後のお菓子を僕に配れるのなら君達の勝ちだよ。でも当然、この僕が負けることはないね。あっ! そろそろおじさんのお菓子ができ上がるんじゃないのかな
シルビア>楽しそうなゲームだね!
ヨハン>つまり最後のお菓子を僕に配れるのなら君達の勝ちだよ。でも当然、この僕が負けることはないね。あっ! そろそろおじさんのお菓子ができ上がるんじゃないのかな

パン屋>へぇ~、なるほどそういうゲームかい。ヨハンは賢い子だからな…
もう一度話しかけると子供達のゲームに参加します
パン屋>はい、じゃ、これが子供達に配るお菓子だよ。がんばってね
お菓子を60個手に入れた



お菓子を1個手放した。今の数量は4個
アルベルト>全部もらってもいい? だめ? じゃ3個がいい!
お菓子を3個手放した。今の数量は1個
ヨハン>あれ? もう最後の1個なの? そんな…。僕がおにいさんに負けてしまうなんて、ありえないよ…

パン屋>おや? ヨハンに勝ったのかい? すごいね~君

パン屋>そうだ! 子供達と遊んでくれたお礼にいいものをやろう
魔法使いの手袋を入手しました!
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